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ほくろ(黒子)は、皮膚の一部にメラニン色素を含む細胞(メラノサイト)が、周囲よりも高い密度で集まってできた母斑の一種です。
特にメラノサイトが重層したものを色素性母斑、あるいは母斑細胞性母斑と呼びます。
ほくろ(黒子)は、皮膚ガンに発展する不安もあることから、近年除去する方が増えています。
イボ(疣)とは、皮膚にできる出来物で、小型のドーム状に盛り上がった腫瘤のことです。
当院では、CO2レーザーでの治療を行います。
まず治療部位のお化粧を落としてから、マーキングし、レーザーを照射していきます。
痛みに弱い方には、あらかじめ局所麻酔をすることも可能ですのでご相談ください。
治療時間は10〜15分ほどです。
治療後は1週間程度の間、絆創膏(軟膏塗布)を貼っていただきます。
ホクロ・イボの除去治療に関する
ご質問・ご相談はこちらからお気軽にどうぞ
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【美容皮膚科とは?】
一般皮膚科や美容外科といった医療機関はご存知だと思いますが、「美容皮膚科」は名前だけしか知らないといった方も多いと思います。美容皮膚科はお肌に関する知識はもちろん、美容という観点からもお肌について考えている肌の専門ドクターが、貴方の肌のお悩み・コンプレックス・トラブルを改善していく、新しいカテゴリーの診療科です。
【総院長 三原栄作】
マックスピールでの肝斑治療の先駆者として知られ、シネロン社(フォトRF・ポラリスなどのメーカー)や、ルートロニック社(マックスピールなどのメーカー:旧MAX社)の指導医として、アジアでの講演活動をはじめ、日本のドクターにも指導している。
東京での「全国アンチエイジングセミナー」の講師や、美容大国・韓国でもRF・レーザー治療を指導されるように依頼され、講演も行っている。
日本東洋医学会専門医、日本美容皮膚科学会員、日本美容学会員
女性の美しくなりたいという気持ちは、女性にとって永遠のテーマだと思います。より美しくなれば気分も明るくなり、前向きな気持ちになれます。当院はそのお手伝いが少しでもできればと思い、患者様のニーズにあった治療を行っています。
日本で最新のIPLやRF、フラクショナルレーザーを用い、充分なカウンセリングは勿論のこと、専門医の立場から、美しい女性がより美しくなるように、からだの内面から皮膚のトラブルを治療していきます。患者様一人ひとりとしっかりとカウンセリングを行い、肌質に合わせた治療を行っていく所存です。
【表参道アールスキンケアクリニック】
東京の美容皮膚科なら表参道アールスキンケアクリニックにお任せください。
美容皮膚科治療は、30,000例以上の症例数を行う東京の未ならず日本国内トップクラスの実績があります。
また、日本最大級の最新美容医療マシンも完備。
光・レーザーの権威"三原栄作"率いる美肌のプロフェッショナルチーム・・・それがアールスキンケアクリニックです。